2007.01.18 21:23
フレッツ視聴レポ(200回記念 Chicago Poodle NIGHT)
今年に入ってからは初のパンライブ視聴レポです♪時間が取れたのと、興味のあるグループだったのでチェックしてました。
THURSDAY LIVEも200回達成ということで、記念すべき今回のパンライブは、NEO GENERATION参加で、関西を中心に活動されているChicago Poodleの皆さんでした。では、簡易ライブレポです。
まずはセットリストから。
本編
- Hello
- ギフト
- Happy Birthday
- TOMORROW LAND
- Automatic(HIKARU UTADA)
- 壊れかけのRadio(HIDEAKI TOKUNAGA)
- Listen to my heart
- 夢
- Sex Machine(JAMES BROWN)
- ネガポジ
- Jam
- らせんブルース
- C'mon×3
- マイン
アンコール
- Cry
- 流星
今回、Chicago Poodleのライブを観るのは初めてだったのですが、相当ファンがいらっしゃるのか、いつもとは違って女性が多めのライブでした。曲はオリジナルが中心なので、ほとんど知らない曲ばかりでしたが、なかなかメロディーがポップですし、それぞれの演奏も堅実で聴きやすかったですね。
パンライブということでカバー曲も入れたとのことでしたが、徳永英明さんの「壊れかけのRadio」が来るとは思いませんでした(笑)なかなかいい声で、雰囲気が出てましたね~。宇多田ヒカルさんの「Automatic」はついつい懐かしいと思いながら聴き入ってました。
MCもライブを相当されているのか、慣れていらっしゃって、「Sex Machine」をBGMにしながら1人ずつ話をするなんていうのもありましたね(笑)途中のMCも、ちょっとぐだぐだしているのが何とも面白かったです♪
そんなわけで、初心者ながら今回は最初から最後まで安心して楽しんだパンライブでした!


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